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ヴィンテージウォッチ

ロデオドライブ新宿店にて
『ヴィンテージウォッチフェア』開催中!!

今回、ヴィンテージフェアを開催するに当たって目玉とさせてもらったアイテムは、 ロレックスのスポーツモデルの最上位に君臨しているコスモグラフ・デイトナです。
今もなお伝説的エピソードを多く持つモデルである「ポールニューマンモデル」は、 故ポール・ニューマン氏が所有していたロレックス デイトナ(Ref.6239)がついにオークションに出品されるなどと話題には事欠きません。
ポールニューマンモデルをはじめ、ロデオドライブ新宿店にこのタイミングで お客様に喜んでいただくためにも各モデルを集結させました。
特別紹介しているアイテムだけでなく、さまざまなアイテムを展開しておりますので一度ご来店ください。

ヴィンテージウォッチフェア2017
【期間】2017年10月20日(金)〜11月7日(火)

ロデオドライブ新宿店の詳細はコチラ >

PICK UP MODEL

おさえておきたい、ロデオドライブおススメのモデル

ROLEX
コスモグラフ・デイトナ
Ref.6239

デイトナ伝説の始まり
Ref.6239

ロレックス コスモグラフデイトナ Ref.6239

デイトナのファーストモデルであるref.6239。 タキメーターがベゼルにデザインされたことで、その後のデイトナのデザインを 確立させています。 ラップタイムを5分の1秒まで計測できる高性能なクロノグラフであること、 1km走行ごとのタイム計測による平均時速を計測できるタキメーター機能を備えていることから、 ロレックスはモータスポーツの世界に広めようと、自動車レースで有名だった「デイトナビーチ」にちなんだデイトナの 文字を文字盤に印字することになったと言われています。

この年式のものにはバルジュー社のキャリバー72をベースにロレックスが改良を重ねた キャリバー72Bもしくは722-1が搭載されており、 こちらのモデルは、オークションに出品されるポールニューマンと同型の個体となり、注目の逸品です。 オークションアイテムのポールニューマンは桁違いの価格で落札される予測もあり、この機会に一度ご覧頂きたい逸品です。

ROLEX
コスモグラフ・デイトナ
Ref.6241

ベゼルデザインが秀逸
ロレックスファンを魅了しています

ロレックス

1979年にル・マンで2位に入賞、デイトナ24時間耐久レースでも完走を果たし、 レーサーとしての優秀の美を飾るほどのドライビングテクニックを持つ名優・ポールニューマン。 いまだにロレックスのデイトナと言えば、ポールニューマンをイメージする人も多い。 彼の愛用したインダイアルのデザインが異なるエキゾチックダイアルのモデルは、 彼の名前そのまま「ポールニューマンモデル」と呼ばれているほどイメージを強くしています。
今回紹介しているデイトナセカンドモデルのref.6241はバルジュー社キャリバー72を基に作られた722-1を搭載しています。 プラスチックベゼルの採用されたこのモデルは、プラスチックを使用しているためベゼルの耐久性は問題視されるが、 デザイン的な高さとその貴重性から常に人気を博しています。

海外のマーケットでも状態の良い個体は、超高額で取り引きされており、状態の良い個体ほど価値が上がっています。 近年は価格での判断ではなく、コンディションを見極める事が大事になってきています。

ROLEX
コスモグラフ・デイトナ
Ref.6263

デイトナムーブメントのきっかけ
実用性とデザインを兼ね揃えた
Ref.6263

ロレックス

手巻き式デイトナのラストモデルであり、ねじ込み式強化プッシャーを採用することで、 防水性能を高めたトリプロックリュウズのRef.6263。 同じ時期に製造されていたステンレスベゼルのRef.6265とともに 傑作ムーブメントと言われてるキャリバー727搭載で、 名機としての呼び声が高いモデルです。 防水性能つきの手巻きモデルであるデイトナが1987年にディスコン(廃盤)になったことを きっかけに世界的なデイトナブームを世に巻き起こしたと言われています。

こちらの固体は、年式は1982年〜1983年となっており、文字盤はオリジナルの『ビッグデイトナ』、 ブレスレットはハードブレス(ブレスNo.78350 FFNo.571)になります。 状態も非常に良く、年々マーケットに出てくる頻度も減少している6263は資産価値も十分です。

ROLEX
コスモグラフ・デイトナ
Ref.6265

傑作ムーブメント
『キャリバー727』を搭載した名機
Ref.6265

ロレックス コスモグラフデイトナ Ref.6265

手巻き式デイトナのラストモデルであり、ねじ込み式強化プッシャーを採用することで、 防水性能を高めたトリプロックリュウズのRef.6265。 同じ時期に製造されていたプラスチックベゼルのRef.6263とともに 傑作ムーブメントと言われてるキャリバー727搭載で、 名機としての呼び声が高いモデルです。 防水性能つきの手巻きモデルであるデイトナが1987年にディスコン(廃盤)になったことを きっかけに世界的なデイトナブームを世に巻き起こしたと言われています。

プラスチックベゼルのRef.6263とデザイン性の違いから、 人によって好みは分かれているが、そのムーブメントの性能から 今後も人気を維持していくモデルだと感じています。

こちらの固体は、年式は1979年〜1980年となっており、文字盤はオリジナルの『ビッグデイトナ』、 ブレスレットはハードブレス(ブレスNo.78350 FFNo.571)になります。
状態も非常に良く、付属品は保証書・箱・冊子・修理明細書が付いており、 ここまで付属品が揃っている固体を探すのは近年難しくなっています。

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ROLEX
エクスプローラー1
Ref.1016

人気は根強い
アンティークエクスプローラーの傑作

ロレックス エクスプローラー1 Ref.1015

モデル1016はアンティークエクスプローラーの傑作モデルとして今もなお人気。 文字盤の細かな変更を重ねるなど、まだまだわかっていない特徴もあり、 今後もコレクターアイテムとして名を馳せ続けるでしょう。
年を重ねるごとに、その趣を変えていく文字盤は、 白色だったインデックスからは程遠く、存在感を増すがごとく、ブラウンと変化をしています。 1972年から73年にかけて製造されたとされるこのアイテムは、希少性が 高まることはもとより、シンプルさから人気も高めていくことを予測しています。

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ROLEX
サブマリーナ
ノンクロノメーター
Ref.5513

バリエーションの多い
ロングセラーサブマリーナ
Ref.5513

ロレックス サブマリーナ Ref.5513

アンティークサブマリーナの代名詞Ref.5513。
1960年代初頭から89年までと言う、長期間製造されてきたことからも そのモデルスペックの良さをうかがい知ることができます。 その製造年代の長さから数々のバリエーションがあるのもこのRef.5513の特徴です。 自分にあった年代や特徴あるのものを探していただきたいです。
今回のモデルは1979年から1980年にかけて製造されたモデルで、 サブマリーナ表記が下段にあるフィートファーストダイヤル、夜光は程よく焼けており、良い雰囲気が出ております。 ドーム型風防、ブレスレットはハードブレス(ブレスNo.93150 FFNo.580)となっており、 ミラーダイアルが高騰する中で、まだ手の届き易いお勧めできる個体です。

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ROLEX
サブマリーナデイト
ラピスラズリ文字盤
Ref.16618

日本国内未発売モデル
貴重なラピスラズリ文字盤を使用

ロレックス サブマリーナデイト Ref.16618

Ref.16618は、1998年頃から製造されているRef.16610のイエローゴールドモデル。 今回のアイテムは、国内未発売のラピスラズリダイヤルです。 内外からの邪気を払ってくれるパワーストーンとして知られるラピスラズリは、 その力で、身に着ける人にとってに正しい方向に導いてくれることでしょう。

生産期間も1991年から1995年までの約4年間と非常に貴重なモデルであり、 X番(1991年)で有ることから年式もマッチしております。 その希少性から、海外のマーケットからも注目を集めている個体となりますので、 国内でお目にかかれるのはこの先も多くは無いでしょう。

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IWC
アクアタイマー
Ref.1812

アクアタイマーの1stモデル
レアリティの高いホワイトベゼル

IWC アクアタイマー Ref.1812

インターナショナル・ウォッチ・カンパニーは、 創業時からの販売顧客データをずっと保有しており、その顧客名の中には かの有名な幕末の志士などの名前も登録されているとか。
そのIWCのアクアタイマー1ST(ファーストモデル)は、 製造期間が数年と極端に短い事も有り世界的に見てもレアなモデル。 ハック機能のついたムーブメントも、3姿勢時差で10秒以内に収まると言う、 抜群の精度を出しています。
特徴的なインナータイプのベゼルは通常の黒では無く、白というのもレア度を上げています。 バックケースには特徴的な潜水艦マークが施されており、 貴重性だけでなく、そのデザイン性の高さからもオススメです。

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IWC
インヂュニア
Ref.666AD

高い技術力を誇る
製造時のIWC製ムーブメントを搭載

IWC インヂュニア Ref.666AD

非防水、有機ガラス、光沢のあるシルバーダイヤルにバーインデックスとドーフィンハンドの組み合わせになります。 ダイヤルは中央部分が盛り上がった"ボンベイ"タイプとなり、ペラトン式と言われる効率的に巻き上げることができる 双方向巻上げ機構に代表される高い技術を誇る当時の自社製ムーブメントが人気のポイントとなっています。
デイト表示が3時のバーインデックスを潰さず内側に入っている、寄り目と呼ばれる窓が特徴的です。 ムーブメントに自社製自動巻ムーブメントCAL.8531を搭載しています。 秒針規正装置や日送り機能は付加されておりませんが、日付の小窓がダイヤル中央よりに配置されるなど、CAL.8531ならではの特徴も見られます。

こちらの固体は、1968年頃の製造で、文字盤こそシミや焼けがあるものの、ケースやブレスのコンディションは十分です。 現在は市場でも見かけることも少なくなり、価格は高騰傾向にありますので、コンディションが良い個体をお探しの方にオススメしたい逸品です。

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VINTAGE WATCH

取り扱い中のヴィンテージウォッチ

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