HISTORY
エブリンの歴史
- 1978年
- 誕生
- 馬具ケア用品を運ぶ専用バッグとして誕生。機能美の原点がここに。
- 2000年代前半
- 「エブリン II」
- 背面にポケットが追加され、デイリーユースでの実用性が飛躍的に向上。
- 2000年代中盤
- 「エブリン III」登場
- ストラップの長さ調節が可能に。現在の主流となる"完成形”のデザインが確立。
- 2010年代前半
- 「TPMサイズ」
- ミニマリズムの流行と共に、最小の「TPM」が世界的に脚光を浴び始める。
- 2010年代後半
- 「セリエ」登場
- 外縫い仕様の「セルリエ」が加わり、フォーマルなシーンへと選択肢が拡大。
- 現代、そして未来へ
- 入手困難な「資産価値ある名品」として、世代を超えて愛される不動の地位へ。
